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Le vent du Marseille

風のように、気の向くまま…

Ödet för dem som kan övervägas endast förstörelse.

恐らく、あの人は私が伝えたいことの本筋を見出す事は無いだろう。

 

確かに重なる部分は多い。

そもそも信じること自体が愚行で、自分の為に盾にでもなれば良い、

どうせ目的を果たしたら、相手も捨てるのだろう、

一度は信じてみたが、結果は酷いもので、更に信じる事が出来なくなる。

 

それでも「信じてくれる」人を、時間はかかろうが、見守ってくれる人を、

 

そこで全てではない。

 

裏切るより、裏切られる側の方が良い。

 

それを知り、伝える事までできるか、

 

単なる私の自伝な訳ではない。

 

伝えられるほど理解し、正確に伝えて、今までの生き方を捨てる程の変化を生むのか?

捨てる覚悟は持てるのか?

 

私も貴方達も、いるのは「ここ」と言う「現在」。