Le vent du Marseille

風のように、気の向くまま…

Bastardos da mulher simulada ainda é bastardos. E não um homem.

人様に、

「genderは~」とか「人それぞれ」なんてコラム書いたりしてるのに、調子にのって視野が狭くなってて、この一年間は一体何がしたかったのか、自分で振り返っても全くわからないことになっていたのに今さら気がつき、コラムも書く目的が薄れてもいるなかで、そんな私に声をかけ続けてくれる人たちがいる。

コラムなんかそれこそ「生存報告」的な意味合いでしかなかったのに、別の箇所でそれが粗出来てしまった、そしてコラム自体の閲覧数を自ら伸ばさないような書き方を続けても少ないながら目を通してくれている人たちがいる。

半端な気持ちで書くのは不本意と言いきれないのは、事の発端が邪すぎて申し訳無いほど。

あとは反りの合わない点がやはり露呈してきて、仮に内容を読んでくれてる人が楽しみにしてくれてたとしても、こちらから年の功という部分等で口を挟んでも好き勝手にワンマンでふり回されてもいる。

聞く耳持たずではなく「聞いたけどそれはやらない」と検討すらされないものにしかならなく、既に細々トラブルも起こしている辺りから、続けても形式ばったものだけ淡々と、終焉を見届けるか、見切って大海に飛び込んでしまうか、何れかだとは思う。

 

これが、あくまでも偶然とはいえ、殆どが「男性」、でも「揉めなくても」という「話し合いの場も作れず」は「女性」もあった。

 

結局、自分に見る目もなく勢いに飲み込まれ正確な判断も出来なくなっていたのが原因なだけです。

 

一年間で知り合った大半が一年後にはいなくなったと、自分をさらけ出せる場所だと思っていたのが、自分の投げ売りをしただけ、ルーズだっただけです。

 

自分が「良かれ」なんて、あくまでも自己満足でしかないし、相手にとってはそういうものだったと、思えるようになるまで何ヵ月かかったのだろう?

まだどこか引っ掛かっているかもしれないけど…

 

稀にだけど、期待されることもあるけど、

力不足故に何の役にもたてず、その力不足も自分の甘さが招いたもので、皆さんには申し訳ないと思うばかりで言い訳の言葉すらない。

 

男か女かそんなことが問題ではなく、どんな人間かが、そこが問題とは解りつつも、ぶれてしまう辺りはまだまだ未熟者としか言えない。