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Le vent du Marseille

風のように、気の向くまま…

Besvärande kvinna, Godis.

Hej.

 

自分の事を改めて書くのも、と思いつつも別にみんなが各所の私のぼやきや何かのプロフを見てるわけではないので、そんなのもたまには良いかなと。

 

私は中学生の途中までは、小学校の頃の延長で(いじめられていた)目立たないような、火種を生まないようにだんまりを決め、特に何かに秀でていた訳でもなかったので目立たない生徒でした。

ただ何かしらやはり人とずれるせいか、水泳部に所属していたため若干浮いている部分を自然と選ぶと言うか、何なのか、

運動部にはかわりないのだが、水泳の都合上、シーズンが通年ではない事や、その為に大会も関係するため、新人戦は多の競技より早い時期に、他の運動部が一斉に新人戦となると、「文化部」と同じ扱いに変わるため、早上がりの文化部と同じ授業。

友達も運動が他の種目はまるで出来なかったこともありますが、水泳部にあまり上下関係が無かったことや、男女同じ、個人競技ということもありますが、結果は自分がとうやって来たかの答えでしかないので誰かに文句も当然なく自分に対してとストイックさが際立つものでもありました。

あとプールというやや隔離された空間なので他の運動部のように他の部活から見られて、評価の対象にもなりにくく、

強いて言えば、真夏の期間は羨ましがられるくらいでしょうか?

実際は隣で汗を流してる野球部などのほうが羨ましいとも思う程、自分の運動量では追いつけない、体を動かして発熱してもあっという間に持っていかれるので、傍から見ているよりも真夏ですら寒い思いをしてました。帰宅時には真夏なのにジャージ上下を着た上で唇が紫色になったままで。

 

別に嫌いになったりは無かったです。

他にできる種目も無かったこともありますが、まだまだ集団行動が苦手でさらに、団体種目など到底無理でもあり、唯一、「平均的よりは速い」と自分に少しだけ自身をつけさせてくれたものでもあるからです。

 

この様な部活の微妙な違いや、他でもほんの少しという物の選び方や話し方、そういうものの積み重ねが、最終的に3年生になる頃にはいじめからも抜け出せていたことも手伝ってか、話せる相手も増え、学年でなんとなくでも知られてる様な「あいつ変わってるよね」といった半端な知名度が付くくらいに目立つとも浮いているとも言える感じになりました。

 

先ずはこの辺りで一旦ブレイクとしますw

 

それではまた

 

Hej då!