Le vent du Marseille

風のように、気の向くまま…

Kämpa för mig själv

うっかり書き損じてしまいました。

感情の起伏に関して、これも全くなかったわけではありません。

ただ負の感情に関しては、溜めていく一方で、忘れるほどの時間経過後に爆発するか潰れるかでしかありませんでした。

じゃあ今は?
と言うのが変化の、と言うよりは蓋をしていた部分が持っていた吐き出しかただったのでしょう。
お陰様でその被害を受けるかたも逆に現れましたので申し訳ないということもありますが、
今私が何かしらに書くかと言うのはその場の発言、その時の感情で、勢い任せで冷静な箇所は少ないです。
独り言に近いです。仕事的に近いところにはすぐばれてしまう狭い業種でもあり、このようなキャラを伝えるのは他所では不可能でもあるので。

溜め込んでも内容的には同じですが、感情的でない分、もっと残酷な事を吐き出すかもしれません。

熟成して良くなるのは葡萄くらいです。